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東京きらぼしフィナンシャルグループ(6月下旬)◇代表取締役専務執行役員◇野邊田覚氏=東京都出身、62歳。日本興業銀(現みずほ銀)入行、みずほコーポレート銀資産監査部長、13年4月東京都民銀(現きらぼし銀)入行、外為営業、
荘内銀(4月1日)◇取締役会長執行役員◇田尾祐一氏=東京都出身、64歳。81年慶大卒、富士銀(現みずほ銀)入行、16年6月フィデアHD取締役兼代表執行役社長、19年6月荘内銀(非)取締役会長、20年4月代表取締役頭取、2
北都銀(4月1日)◇執行役員◇竹村敬氏=秋田県出身、53歳。92年羽後銀(現北都銀)入行、大森、泉、角館各支店長、本店営業部副部長を経て20年10月大館支店長、21年1月扇田、大館東各支店長兼務。小西暁氏=秋田県出身、5
フィデアホールディングス(4月1日)◇取締役会長◇田尾祐一氏=3月10日号6面既報◇代表執行役社長◇新野正博氏=3月10日号6面既報◇執行役◇堀越智則氏=宮城県出身、47歳。98年荘内銀入行、フィデアHDICT企画、IC
みずほ証券(4月1日)◇取締役会長◇関正樹氏=59歳。87年法大卒、入行、22年4月副頭取執行役員大企業・金融・公共法人部門長・東日本地区担当。◇代表取締役副社長◇白川至氏=56歳。90年東大卒、入社、21年4月MHFG
みずほ信託銀(4月1日)◇代表取締役常務取締役◇田中文明氏=56歳。90年北大卒、入社、18年執行役員業務監査部長、21年7月執行理事内部監査グループ長。◇取締役監査等委員◇江原弘晃氏=58歳。87年新潟大卒、入行、21
みずほ銀(4月1日)◇副頭取執行役員◇芦田健氏=59歳。87年明治学院大卒、入行、19年常務執行役員、21年5月常務執行役員情報通信・リテールインダストーリーグループ長。◇取締役監査等委員◇江川敏郎氏=59歳。88年学習
みずほフィナンシャルグループ(4月1日)◇執行役◇磯貝和俊氏=54歳。91年学習院大卒、入社、21年7月執行理事企画グループ長付審議役、22年4月グループ執行役員リテール・事業法人カンパニー副カンパニー長。菅原正幸氏=5
三井住友銀(4月1日)◇取締役(代表取締役)兼副頭取執行役員◇今枝哲郎氏=前掲中島達氏=前掲◆道廣剛太郎上席顧問は3月31日付で、森省輔上席顧問、大野慎治常務執行役員、平野裕一執行役員は4月30日付で退任。國部毅取締役会
三井住友フィナンシャルグループ(4月1日)◇執行役副社長(代表執行役)◇今枝哲郎氏=兵庫県出身、60歳。86年東大卒、住友銀(現三井住友銀)入行、14年執行役員、16年9月常務執行役員、17年4月三井住友FG常務執行役員
〇…米シリコンバレーバンク破綻(はたん)は、業界に衝撃を与えた。日本への影響は限定的とみられるが「取り巻く環境の厳しさに変わりない。重要なのは、いかにグループとして収益力を高めるかだ」(関東地区地銀)。特に足元では、ゼ
〇…東海地区の一部地域銀が、2023年度にも中国地区の地域銀と業務提携する可能性が出てきた。3月に地銀首脳3人が初会合を開催。役員クラスの交流など、新たな展開に進展するかもしれない。 東海・中国両地区は、人口や企業規模
不動産アセット・マネジメントビジネスや再生可能エネルギーへの投資、農業ビジネスへの参入など、さまざまなハイブリッドビジネスに取り組み、事業ポートフォリオの拡充が進む大和証券グループ。その主要子会社で、主として有価証券の売
スチュワードシップ・コードとコーポレートガバナンス・コードが制定されて早や10年が経過した。2つのコードを軸にして、企業価値の持続的な向上を目指し投資家がその恩恵を受ける好循環社会の構築が目的だった。10年に及ぶ黒田・日
【筆者は村山栄之氏、静岡銀行常務執行役員、静岡県出身、57歳】 2023年1月、NHKの大河ドラマ「どうする家康」の放映が始まり、あらためて家康公と静岡の深い関係に注目しながら視聴している。 本作では、駿河国の国府
七十七銀行は4月27日、東北電力と「カーボンニュートラルの推進に関する連携協定」を結んだ。企業や地方自治体のカーボンニュートラルに向けた取り組みを、両社が連携して後押ししていく。課題解決につながる両社のサービスを提案した
政府は、プライム市場に上場する企業に対して2030年までに女性役員(取締役・監査役・執行役)比率を30%以上に高めるよう求める。具体的には、目標達成のための行動計画の策定を企業側に促す。内閣府調査によると、同市場に上場す
銀行界で、子育てを目的とした短時間勤務制度を拡充する動きが相次いでいる。七十七銀行は4月の新人事制度の改定に伴い、時短勤務時間を2パターンから4パターンに増やした。広島銀行は男性行員の育児参加を支援するため、時短勤務を選
静岡銀行は4月26日、税公金の電子納付を市民に周知するためのチラシ500枚を配布。4月からスマートフォンでの支払いが可能なサービスをPRするキャンペーンとして、7時30分から静岡駅北口地下道で開始した。 滝澤聡康取締役
千葉銀行は5月中にも、地元のマーケティング事業会社に出資し、デジタル・マーケティングや非金融事業を強化する。同行の地域商社事業などで協業関係にある「オニオン新聞社」(千葉市)の第三者割当増資を引き受け、議決権ベースで株式
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