狭域高密着で事業先支援 木村・大分信金理事長

2022.11.24 04:50
インタビュー 周年
メール 印刷 Facebook X LINE はてなブックマーク
大分信金・木村理事長
11月14日に創立100周年を迎えた大分信用金庫。6月に5代目理事長に就任した木村浩樹理事長(57)に周年行事や店舗戦略などを聞いた。

100周年への思いと取り組みは。
「100年企業の重みを感じている。これまで関わった全ての人に”感謝”と地域に貢献し続けることができた”誇り”をテーマに周年事業を進める。営業店がある4市に寄付、子...

この記事をご覧いただくには会員登録が必要です。
無料会員に登録いただけますと1ヵ⽉間無料で有料会員向け記事がご覧いただけます。
ぜひ、お試しください。

有料会員の申し込み 無料会員でのご登録
メール 印刷 Facebook X LINE はてなブックマーク

関連記事

大分信金、冷凍食品開発を支援 県の事業活用し伴走
三重野課長(左から3人目)、阿南課長代理(同4人目)と相談するシンさん夫妻(1月15日、大分市内)
大分信金、女性職員向けセミナーを開催
九州地区信金、信金の日に多彩なイベント 対面も復活
来店客にロビーで知覧茶を販売した(6月15日、鹿児島相互信金谷山港支店)
大分信金、部下への「褒める」と「助言」 リアルタイムに
マネージャー研修でグループワークを行った(5月20日、本店、同信金提供)

関連キーワード

インタビュー 周年

おすすめ

アクセスランキング(過去1週間)