職員(左の2人)から窓口業務の指導を受けるインターン生3人(右の3人、8月28日、本店)
大阪貯蓄信用組合(大阪市、古知貴惠子理事長)は8月25日~9月30日、外国人留学生のインターンシップを受け入れ、各5日間の実務型研修を実施。大阪府内の大学や専門学校などの留学生、計11人が参加する。
インターン生は、窓口・預金業務体験のほか、職員の営業に同行する。1週目の8月25~29日はネパール・ミャンマー・中国の留学生3人が参加した...
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