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宮城第一信用金庫(仙台市、菅原長男理事長)は12月17日、企業経営支援のスペシャリストとして知られる北門信用金庫(北海道、大矢美智幸理事長)の伊藤貢作・企業支援室長を講師に招き、仙台市で勉強会を開いた。アフターコロナを見
埼玉県信用金庫(埼玉県、池田啓一理事長)は、埼玉県坂戸市の蜜蜂飼育事業「ミツバチプロジェクト」に協力し、坂戸支店(矢内大介支店長)を軸に、蜂蜜の販路開拓や特産品化を支援している。 同事業は市が2013年度から全国の自治
岐阜信用金庫(岐阜県、好岡政宏理事長)は、不登校特例校である草潤中学校の支援プロジェクトに参画。学校にプロのイラストレーターを招へいして、生徒の登校率改善や才能の開花に向けた活動を進めている。 同中学校は、廃校になった
京都北都信用金庫(京都府、藤原健司理事長)は、地元企業を対象に高いスキルを持つ副業人材の採用支援に注力している。2022年度には、金融機関で初めて中小企業庁から「地域中小企業人材確保支援」の委託を受けた。 中小企業庁は
埼玉県信用金庫(埼玉県、池田啓一理事長)のプレゼンツマッチとして、「NTTジャパンラグビーリーグワン」の開幕戦が12月17日、熊谷ラグビー場で開かれた。3年ぶりの全面開催で1万577人が来場した。同信金は専用ブースで来場
高崎信用金庫(群馬県、片山政明理事長)は12月17日、「ビジネスプラン・コンテスト2022」を本店で開催した。第一次審査を通過した8組が発表した。 対象者は高崎市内の4年制大学や短期大学計9校に在籍する学生。4回目の今
東京東信用金庫(東京都、中田清史理事長)は12月17日、墨田区総合体育館でフットサルFリーグディビジョン1の第17節「ひがしんデー」を開催した。地元フウガドールすみだとバルドラール浦安が対戦した。 オープニングセレモニ
山陰地区に本店を置く全10金融機関は12月16日、山陰合同銀行本店で「マネロン等対策情報連絡会」を初開催した。継続的顧客管理の実施状況や手法などの対応策を共有。10金融機関の連名式の顧客向け案内チラシを作成した。 出席
大阪シティ信用金庫(大阪市、髙橋知史理事長)は12月16日、近畿大学が主催する「ビジネスプランコンテスト」に初めて協賛した。既に起業した学生やこれから起業を目指す学生への支援につなげる。 同コンテストは、近畿大の学生、
城北信金(12月1日) ▽管理部長(管理部副部長)畑山正昭▽同部部長代理(同部部長)石渡伸一◆総勢37人の異動。管理部の畑山氏(87年入庫、58歳)は初部長。
室蘭信金(11月17日) ▽業務支援部長(業務支援部副部長兼事務集中課長)川口淳一▽業務支援部副部長兼事務集中課長(審査管理部審査課長)堀内謙▽総務企画部副部長兼お客様サポート課長兼務(総務企画部企画課長)須田慎也▽審査
ひと昔前までは、現金の取り扱いが増える年末に強盗犯への警戒を強めるのが銀行界の常識だった。年間発生件数は2001年の229件をピークに減少傾向にあり、近年は20年前の1割程度に激減した。防犯カメラ性能や検挙率の向上に加
日本アイ・ビー・エム(IBM)とレッドハットは、金融機関のAPI(データ連携の接続仕様)セキュリティー高度化に貢献している。更新系の公開に関心が高まるなか、ゲートウェイや開始後のライフサイクルを管理する継続的な対策を実行
広島銀行が11月、基幹系システムを横浜銀行など5行が利用する「MEJAR(メジャー)」に移行すると表明した。2003年から続く、ふくおかフィナンシャルグループ(FG)とのシステム共同運用に終止符を打つ形となる。異例の決断
信金中央金庫は、信用金庫に対してSDGs(持続可能な開発目標)に関する新たな経営者との対話ツールを提供する。リーフレットや動画を通じて渉外のレベルアップや経営者の取り組みを促す。12月2日には、同ツールを紹介する機会とし
ディサークルが開発・販売するグループウェア「POWER EGG」。業務のデジタル化による生産性向上を目的に、金融界では北国銀行をはじめ、地方銀行22、第二地銀10、信用金庫26などの金融機関が導入している。蓄積した金融機
世田谷信用金庫(東京都、大場信綱理事長)は12月15日、せたがやボロ市保存会などと協力し、「世田谷ボロ市」を開催した。今回は代官行列も行われ、6月に理事長に就任し、世田谷代官を先祖に持つ大場理事長を代官役に街を練り歩いた
マネーツリーは12月15日、金融データプラットフォーム「Moneytree LINK」の採用先が100社に到達したと明らかにした。銀行や信用金庫36行庫のほか、近年注目を集めるオンライン融資の企業など成長分野で活用が加
ひまわり信用金庫(福島県、台正昭理事長)は12月15日、日本政策金融公庫いわき支店と福島県信用保証協会いわき支店の3者で合同勉強会を開催した。金融機関と公的機関が中小企業の支援に対する目線を合わせ、協力体制を強化するのが
静清信用金庫(静岡市、佐藤徳則理事長)は12月15日、SDGs(持続可能な開発目標)達成を目指す取引先で構成する会員組織「SSC(Shizuoka SDGs Community」の情報交換会を開いた。相談センターkyot
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