【特集】四国で広がる地域銀・証券連携 顧客の資産運用を一手に 

2024.03.29 04:51
提携・連携 投信 資産形成
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提携後3年間の総括と今後の施策について検討する阿波銀の行員と野村の出向者(3月5日、阿波銀本店、同行提供)
提携後3年間の総括と今後の施策について検討する阿波銀の行員と野村の出向者(3月5日、阿波銀本店、同行提供)
1月に新しい少額投資非課税制度(NISA)がスタートし、取り組みの重要度合いが一段と増してきた「預かり資産営業」。多くの金融機関が自前で注力するなか、四国地区の地域銀行では大手証券のリソースを生かした提案で顧客へのアプローチを進める動きが活発だ。なかでも野村、大和、SMBC日興の各証券とそれぞれ手を組み、顧客の幅広い資産運用ニーズを一手に...

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