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巣鴨信金(3月1日) ▽監査部長(人事総務部副部長)豊田浩幸▽リスク管理部長(リスク管理部副部長)遠藤直樹▽常盤台(新座)中村裕介▽練馬(朝霞台)古明地勇一▽早稲田(融資部課長)宮山崇▽土支田(東池袋課長)川口昭雄▽朝霞
新潟信金(3月1日) ▽総務部長兼リスク統括部長兼務を解く(総務部兼人事教育部担当)専務江川哲史▽営業推進部長兼務を解く(営業統括部長)常務今井利之▽事務部長兼務を解く(総合企画部長兼事務部担当)常務高山克幸▽総務部長兼
にいかわ信金(3月1日) ▽コンプライアンス部長兼監査部担当(監査部長兼コンプライアンス部長)理事梅澤慎一▽営業統括部長兼事務部担当(営業統括部兼事務部担当)理事貫名昭人▽営業統括部融資担当部長(営業統括部長)執行役員七
いちい信金(3月1日) ▽人事部長、常務杁本明▽常務(理事営業推進部長)内村光則▽常務総合企画部長(理事総合企画部長)鈴木浩▽監査部長(人事部長)理事木村健一▽営業推進部長(営業推進部副部長兼営業推進課長兼地域貢献課長兼
蒲郡信金(3月1日) ▽事務統括部長(事務統括部特命部長)杉山義則▽同部特命部長(同部長)岩瀬典久▽業務推進部エリア長(田原)白井良幸▽融資部副部長(業務推進部エリア長)今泉康弘▽業務推進部次長(牟呂)大根孝之▽マネー・
京都中央信金(3月1日) ▽監査部長(融資統轄部長)土田秀明▽融資統轄部長(同部次長)椎口達也▽出向=中信ビジネスサービス(地域創生部長)北脇浩◆総勢60人の異動。初部長は融資統轄部の椎口氏(82年龍谷大卒、62歳)。
北おおさか信金(3月1日) ▽事務集中部副部長(千里丘)林田浩一▽千里丘(庄内)深堂徹▽庄内(守口)岩田敦男▽守口(コンプライアンス部参事役)森川敬之◆総勢18人の異動。
しまなみ信金(3月1日) ▽監査部長(福山営業部長)藤原浩▽豊栄(尾道支店次長)伊藤秀樹▽栗原(本店営業部次長)広谷浩一▽蔵王(豊栄)落合章弘▽福山営業部長(蔵王)河村祐治▽手城(高須支店次長)藤本惠二▽神辺(手城)小林
大分みらい信金(3月1日) ▽営業推進部長兼務(営業部門担当)常務岩尾利弘▽事務部長を解く、事務部門担当理事手島賢三▽経営監査室担当兼コンプライアンス推進室長(経営企画部長)執行役員吉松利行▽経営企画部長(人材開発部長)
遠賀信金(3月2日) ▽業務推進部副部長兼業務課長(本店長)土岐昭弘▽同部地域貢献課長(芦屋)中谷満俊▽本店長(折尾)小林一也▽芦屋(業務課長)久野健一郎▽むなかた(新宮)山口直人▽遠賀(むなかた)二川義章▽折尾(遠賀)
柏崎信金(3月8日) ▽総合企画部長(監査部長)小林伸光▽監査部長(融資部長)金子達弥▽業務推進部副部長(諏訪町)新澤勝栄▽諏訪町兼務(本店長)細山広希◆諏訪町支店のサテライト化を伴う総勢39人の異動。
東京信用金庫中井駅前支店(川田貴義支店長=職員16人うち女性6人)は、職場の営業意識を高め、訪問頻度と面談時間の向上を通じて事業先との関係を深め業容を拡大している。2019年度は業績表彰1位(最優秀賞)。20年度は新型コ
自宅に届いた日本酒を楽しみながら、Zoomで酒蔵見学――。信用金庫業界の有志が福島県の酒屋と企画する「ウェブ旅行」が盛り上がりつつある。おちょこを片手に、本紙記者も参加してみた。 入り口はフェイスブック。中心人物で信金
全国信用金庫同友会(石崎明代表幹事=平塚信用金庫理事長)は2月25日、第85回通常総会を開催し、2021年度の事業計画を決定した。「時代変化に対応した創造的な働き方を可能とする職場環境づくり」に向けた人事・労務管理上の
緊急事態宣言が再延長され、首都圏(1都3県)では飲食業を中心に厳しさが続くなか、信用金庫・信用組合はコロナ対応の新規融資を増やし存在感を高めている。売り上げ減少に不安を感じた優良先や無借金先が新規で借り入れたほか、大手
玉島信用金庫(岡山県、宅和博彦理事長)は、経営ビジョンの実現に向けた取り組みに注している。「長期経営ビジョン好事例発表会」を通じた模範事例の表彰・共有をし、組織内での浸透を図っている。人材育成と組織力強化につなげる狙いも
2011年3月11日の東日本大震災から10年が過ぎた。地震と津波で多くの命が失われ、東京電力福島第1原子力発電所の事故により、甚大な被害を受けた沿岸被災地の人口は、今も震災前の水準に戻らない。しかし、未来に向けて新しい産
JA(農業協同組合)や労働金庫、生活協同組合(生協)など協同組合で構成される日本協同組合連携機構(JCA)は、2021年度から初の中期経営方針(3カ年)を掲げる。「共通課題を探る」を重点テーマに、対話を通じて地域課題を
強みとする法人分野の取り組みを加速させ、コロナ禍の影響を受ける中小企業を支援してきたおかやま信用金庫(岡山市)。支援策とその成果、信金業界で先行するSDGs(持続可能な開発目標)の施策を桑田真治理事長(67)に聞いた。◇
平塚信用金庫(神奈川県、石崎明理事長)は4月から、支店が策定した事業計画に基づく営業活動を実施する。各店が営業エリアの動向をデータに基づき分析し戦略を検討。その過程で現場の主体性も育てる。 4月に始動する2032年の創
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