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人事異動 北見信用金庫(4月1日)

北見信金(4月1日) ▽訓子府(本店営業部融資課長)杉本明義▽帯広ブロック統括リーダー兼帯広副支店長(訓子府)横道俊彦▽ことぶきサテライト店長(留辺蘂副支店長)玉井武▽名寄副支店長(南サテライト店長)佐藤慶太◆定例異動で

福岡中央銀行黒崎支店、HP作成・販路拡大を支援 渉外・内務が連携

福岡中央銀行黒崎支店(永田誠司支店長=行員11人うち女性4人。パート2人)は、アフターコロナを見据えた取引先サポートに本業支援プラットフォーム「Big Advance(ビッグアドバンス、BA)」を提案し、全店トップクラス

広がる官民有志の輪、京都など13地域に拡大

 地方創生に熱意を持つ官民有志が組織の枠を越えて交流し、地域社会や経済の課題解決へ挑戦する動きが広がっている。国家公務員や地方公務員、金融機関などの行職員がエリアを絞って対話する枠組みを相次いで創設している。金融庁職員な

あぶくま信金、「復興と平和の思い」後世に、広島・たちばな両信金と交流

記憶を語り継ぎ、復興と平和の思いを後世に――。あぶくま信用金庫(福島県、太田福裕理事長)は3月9―11日、東日本大震災から丸10年経過した被災地の姿を見てもらおうと、広島信用金庫(広島市、武田龍雄理事長)とたちばな信用金

かながわ信金、「70歳雇用制度」9割活用、役割分担で働きやすく

 かながわ信用金庫(神奈川県、平松廣司理事長)は定年再雇用者の戦力化に力を入れている。70歳まで働くことができる「再々雇用制度」の利用者は、2018年の開始以来、定年退職者の9割を超えている。「補助事務に限る」(平松理事

静岡県内14金融機関、事業承継の登録企業拡大、ビズリーチ・サクシードと連携

静岡県内の14金融機関(4地域銀行・9信用金庫・静岡県信用農業協同組合連合会)、静岡商工会議所、静岡県などは、事業承継M&A(合併・買収)プラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」を運営するビジョナル・インキュベーション

特集 時の話題、地域金融機関、人材紹介で本業サポート、事業性評価から課題把握

 地域金融機関で広がる企業支援のための人材マッチング。第四北越フィナンシャルグループは子会社を立ち上げて人材ビジネスに参入。ひろぎんホールディングスは広島銀行本体で支援。4月に人事労務のコンサルティング子会社を新設する。

マイナビ、地域銀行とM&A仲介、人材融合支援で差別化

 マイナビは地域銀行と連携し、後継者不在に悩む中小企業のM&A(合併・買収)仲介に乗り出す。中小のM&A案件では、経営統合後の人材融合などに大きな課題があると判断。約50年にわたり蓄積してきた人材サービスの知見を生かして

鹿沼相互信金、「大切にしたい会社」受賞、金融機関3例目

 鹿沼相互信用金庫(栃木県、橋本公之理事長)は3月8日、第11回「日本でいちばん大切にしたい会社」の実行委員会特別賞を受賞した。金融機関の受賞は、東邦銀行、巣鴨信用金庫に続き3例目。 受賞理由は、地域の産婦人科医院を残す

沼津信金、非対面の環境整備、対話アプリなど4月導入

沼津信用金庫(静岡県、紅野正裕理事長)は、コロナ禍の長期化を受けて非対面で営業活動や職員間の情報共有ができる環境を整備する。4月1日に外出先でも接続できる対話アプリと庫内ネットワークを使うテレビ会議システムの運用を本格的

山陰地区6信金、「企業版ふるさと納税」で寄付、合同実施は信金界初

山陰地区の6信用金庫(鳥取、米子、倉吉、しまね、日本海、島根中央)は3月15日、「企業版ふるさと納税制度」を活用して寄付をした。同制度は寄付額に応じて法人関連税の優遇を受けられるもので、複数信金が合同で活用する事例は全国

はくさん信金、アダプトプログラム初調印、環境美化活動を展開

はくさん信用金庫(石川県、石田雅裕理事長)は3月1日、地域貢献活動の一環として野々市市と「アダプトプログラム」に調印した。同信金がアダプトプログラムに加入するのは初めて。 アダプトプログラムとは、地域住民などと行政が協働

吉備信金、集金見直し新営業体制、目的意識持って訪問活動

吉備信用金庫(岡山県、清水宏之理事長)は、定期積金の集金業務見直しに伴い、4月から新営業体制に移行する。営業担当者を、個人ローンとライフプラン相談、事業相談の3担当制に変革。リテール分野では新たに「Win顧客」の定義を設

信金キャピタル、承継支援の受託増加、コロナ禍でニーズ強まる

 信金キャピタルに寄せられる事業承継支援の依頼が増えている。2020年度の受託件数は、21年2月末時点で前年同月を8%上回った。「コロナ禍が始まってから内容が濃い相談が増加」(経営支援部)している。財務監査や株式譲渡契約

SBI生命、団信提携先が拡大、共同化スキームも提供

 SBI生命保険は、住宅ローン契約時に加入する団体信用生命保険(団信)の提携金融機関を拡大する。個別提携にとどまらず、地域銀行や信用金庫など業態・地域を横断した組織を発足させ、団信の共同化スキームも幅広く提供していく。 

金融界、“コロナ差別”防止広がる、行員研修やリボンで啓発

 金融界で、新型コロナウイルスの感染者や濃厚接触者、回復した人に対する差別や偏見、尊厳を害する行為(コロナハラスメント)を防止する取り組みが広がっている。沖縄銀行は行員向けに差別防止研修を実施。差別や偏見をなくす啓発活動

人事異動 北海道信用金庫(3月1日)

北海道信金(3月1日) ▽資産査定室長(恵庭兼恵み野兼島松)大崎和彦▽恵庭兼恵み野兼島松(新琴似)加賀谷知彦▽新琴似(幌北)熊坂浩樹▽光星副支店長(北野通)澤崇之▽幌北(新篠津)臼田昌泰▽北野通兼務(平岡)倉谷数美▽新篠

人事異動 鶴岡信用金庫(3月1日)

鶴岡信金(3月1日) ▽融資部長を解く、常務土井文雄▽資金運用部長(本店営業部長)理事藍博之▽特命担当(資金運用部長)理事根上義孝▽融資部長(酒田営業部長兼戸野町)執行役員池田章良▽監査部長(錦町)本間恒也▽総合企画部人

人事異動 北上信用金庫(3月1日)

北上信金(3月1日) ▽事務部長、専務阿部克紀▽総務企画部副部長(西和賀)高橋栄▽西和賀(大堤副支店長)齋藤映香▽審査部管理課調査役(事務部長)田鎖浩◆監督職以上の定例異動で総勢22人。初支店長は西和賀の齋藤氏(岩手県出

人事異動 しののめ信用金庫(3月1日)

しののめ信金(3月1日) ▽大胡営業部長兼宮城(大間々)相馬修二▽安中兼原市(安中副支店長)松本圭司▽大間々(新里兼桐生)峯崎克明▽新里兼桐生(前橋営業部副部長)樺澤拓也▽営業統括部上席考査役(大胡営業部長兼宮城)山岸哲

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