【kamameshi】静岡銀行、“PR大使”生むフードイベント
2023.04.15 04:30
【静岡】“同じ釜の飯を食う”ことで仲間意識が芽生えるのは、ビジネスの世界でも変わらない。社員食堂は、役職や所属部署に関係なく気軽にコミュニケーションを取れる貴重な場だ。静岡銀行は、県内各地の特産品を使ったメニューを提供するランチタイムイベントを定期的に開催している。その取り組みは、地元食材の地産地消に貢献するととも...
関連記事
関連キーワード
おすすめ
アクセスランキング(過去1週間)
- 信金・信組、内部監査の高度化 実効性確保が課題に
- 常陽銀、手形・小切手ゼロ1年前倒しへ 顧客支援と内部改革で
- 信金、9割が有価証券「含み損」 自己資本額に迫る事例も
- 地域銀、好決算で差開く経費 先行投資姿勢の違い鮮明
- 3メガG、預金潤沢先に提案活発化 資本効率の改善機運受け
- 金融庁、大規模な組織改正へ 「資産運用・保険監督局」を新設
- 三菱UFJ銀、映画製作に邦銀初の融資 「完成保証」導入も視野
- 首都圏信金 新入職員290人にアンケート、入庫の決め手は「立地」「待遇」「人」
- 三井住友FG、サイバー対策相談月100件 大企業のグループ管理も
- 広島県信組、ビジカジ移行へ3年計画 女性職員にオーダースーツ