大分みらい信金、森保監督と別府展を開催 ユニフォームなど展示

2024.02.01 18:41
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現役時代に着用したユニフォームなどを展示する「森保監督と別府展」
現役時代に着用したユニフォームなどを展示する「森保監督と別府展」

大分みらい信用金庫(大分県、森田展弘理事長)は2月1日~3月23日、本店ビルで「頑張れ!サッカー日本代表!森保一監督と別府」展を開催している。2026年のワールドカップに向けて、地域の子供たちと予選に臨む日本代表を盛り上げるために、森保一監督が実際に試合で着用したユニフォームなどを展示する。


森保監督は、サンフレッチェ広島の選手時代にキャンプで別府を訪れた縁で、別府市を頻繁に訪問。子供たちにサッカーへの関心を高めてもらおうと、今回の展示が実現した。


展示されているのは、森保監督が1992年5月に日本代表として初出場した試合で着用したユニフォームなど6点や、22年W杯カタール大会の日本代表記念盾など。


同信金は「森保監督や日本代表の選手を身近に感じてもらい、将来に向けて広い視野と夢を持ってほしい」と呼びかける。

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