三菱UFJ銀行、アクセラレーター参画、ファンド投資の一環

2021.07.16 05:00
証券・投資銀行業務
メール 印刷 Facebook X LINE はてなブックマーク
 三菱UFJ銀行は、国内初のESG(環境・社会・ガバナンス)アクセラレータープログラムに協賛。SDGs(持続可能な開発目標)達成に寄与する新興企業の株式に投資するファンドにも出資しており、その投資活動の一環。 「ICJ ESGアクセラレーター2021」(9月27日デモデー実施)はベンチャーキャピタルのインクルージョン・ジャパン(ICJ)社...

この記事をご覧いただくには会員登録が必要です。
無料会員に登録いただけますと1ヵ⽉間無料で有料会員向け記事がご覧いただけます。
ぜひ、お試しください。

有料会員の申し込み 無料会員でのご登録
メール 印刷 Facebook X LINE はてなブックマーク

関連記事

銀行・信金、新卒辞退者に「ファストパス」 若手の中途採用機関7割増
銀行・信金、実務型インターン3割 多様な業務内容 理解促す
七十七銀は24年2月に実践型グループワークなどを行う5日間のインターンを実施した(七十七銀提供)
メガバンクなど、宇宙ファンドに出資 スパークスに総額110億円
MUFG、Luupの事業拡大支援 動産信託の仕組みで資金提供
三菱UFJ銀行荻窪支店に設置されたLuupポート

関連キーワード

証券・投資銀行業務

おすすめ

アクセスランキング(過去1週間)