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■正社員より負担少なく 地域金融機関は、コロナ禍で打撃を受けた中小企業に副業・兼業人材の紹介を強化する。売り上げ回復や業務のデジタル化に向けて、少ない給与負担で専門人材の知見を活用したいニーズがあると判断。八十二銀
■新たな販路探しに奔走震災被害に遭った企業は「グループ補助金」や銀行融資などを活用して事務所や工場を再建し、徐々に事業を再開。だが、長期間休業しているうちに販路が失われていた。◇ 「再建したら商品をまた買いますよ」。あ
横浜信金(1月1日) ▽融資部融資業務課長(日野)成川英一▽コンプライアンス統括部主任調査役(生麦)八木隆生▽潮田(あざみ野)櫻井和博▽生麦(いずみ中央)出川勉▽六角橋(新本牧)岡崎彰▽反町(千年)朝倉圭▽鶴ヶ峰(上永谷
福井信金(1月1日) ▽営業推進部副部長兼営業推進課長(芦原)森勝章▽神明兼神中(営業推進部副部長兼営業推進課長)江ノ上敏文▽森田(融資部代理業務課長兼外国為替課長兼資産査定課長)寺井努▽芦原(森田)梅田勝弘◆総勢12人
京都中央信金(1月1日) ▽経営企画部長(営業推進部長)理事井上克巳▽寝屋川開設準備委員長(長岡)執行役員関本陽一▽長岡(竹田)執行役員松下昭仁▽竹田(経営企画部長)執行役員寺脇輝延▽地域創生部長(西陣)五十川務▽西陣(
足利小山信金(1月4日) ▽小俣兼務(葉鹿)山口栄子◆定例異動で総勢17人。
多摩信金(1月4日) ▽経営戦略室副室長(南口)師岡直明▽リスク管理室長(リスク管理室副室長)村上貴視▽価値創造事業部部長(国分寺)高野善弘▽融資部長(融資部部長)奥野隆史▽人財サポート部副部長(瑞穂)小池冬記▽南口(小
京都信金(1月4日) ▽八木(人事部課長)田中聡▽樫原(価値創造統括部課長)上田哲也◆総勢38人の異動。初支店長は八木の田中氏(94年京産大卒、49歳)樫原の上田氏(02年京産大卒、40歳)。
大阪信金(1月4日) ▽事務集中部第一部長(事務集中部長)執行役員岩本正人▽同第二部長(システム部長)執行役員安田保▽システム部長(経営企画部次長)早山卓男▽久米田兼務(しもまつ)加治佳広▽新大阪(加美)仲井道浩▽岸和田
大和信金(1月4日) ▽業務推進部副部長(JR奈良駅前)谷直行▽JR奈良駅前(業務推進部次長)早川秀人◆総勢22人の定例異動。初支店長はJR奈良駅前の早川氏(奈良県出身、95年帝塚山大卒、48歳)。
岐阜信金(1月6日) ▽営業戦略部推進役(羽島)佐藤武▽監査部次長(木曽川)松廣達也▽融資部審査役(中村公園)土田勝弘▽営業戦略部長代理(鷺山)國枝菊江▽羽島(稲沢)大野孝一▽木曽川(近島)野杁隆志▽鷺山(流通センター)
北伊勢上野信金(1月12日) ▽塩浜兼務(日永)福持九二昭▽総務部調査役(菰野)太田幹彦▽総合企画部調査役(山田)山川寛城▽菰野(塩浜)片山幹雄▽山田(上野営業部次長)山本広道◆塩浜支店の店舗内店舗化に伴う総勢16人の調
コロナ禍のなか、生活困窮に追い込まれている新潟県の子育て家庭などを応援しようと、県内に本店を置く金融機関の支援の輪が広がっている。2020年4月に誕生した新潟県フードバンク連絡協議会(小林淳事務局長)所属の11団体を通じ
有志の信用金庫職員らがコロナ禍での地方創生を目指し、「ウェブ旅行」の普及に乗り出している。福島県の酒屋と、Zoomで地域の特産品や観光名所を紹介するイベントを開催。臨場感を高めるため、事前に送った地酒やおつまみを楽しみ
ジェーシービー(JCB、浜川一郎社長)は、中小企業向け法人カードの利用促進策を展開する。1月16日―4月15日にかけて、指定のECサイトで対象カードを使って購買すると通常の4倍のポイントを付ける。法人カードの利用を促す
奈良信用金庫(奈良県、田村好美理事長)は、認知度向上に向け、独自のSNS戦略を展開している。顧客層や取引の有無などに応じて、4種類のSNSを運用。特にツイッターは、同信金のキャラクターが話題となり、2020年12月下旬に
広島銀行は、各地の地域包括支援センターと連携した高齢者支援を積極化している。介護保険法で設置が定められる同センターには、高齢者の金融資産に関する相談が多く、顧客や親族とのトラブルに巻き込まれるケースもある。全店的に同セン
日本銀行が導入する、経費削減や経営統合に取り組んだ金融機関の当座預金に0.1%を付利する特別当座預金制度。アンケート回答者の約7割が、金融機関の経営判断に多少なりとも「影響する」とみる。一方、「金融再編を加速させる」と
福井信用金庫(福井県、岡本一夫理事長)は、役職定年後の職員2人が全5ブロックを順番に臨店して営業店職員の育成にあたっている。部長経験を持つ“ベテラン”が若手渉外担当者との同行訪問(OJT)や融資全般の勉強会を各ブロックで
経営環境の悪化に悩む北陸地区の金融機関がシステムの共同化に活路を求めている。サブシステムの共同利用などの業務提携を足掛かりに資本提携に踏み切った福井銀行と福邦銀行。2004年の経営統合以降、銀行間のシステム共同化を積極的
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